L'Arc〜en〜Ciel - 失われた眺め

 主にL'Arc〜en〜Cielが結成された時代(1990年代前半)の
 いわゆるインディーズ音源についてのページです。
 参考資料は各種ラルク関係ホームページ&BBS、ヤフーオークションです。
 信じて頂いても結構ですが、情報の不確かさ故メモ程度とお考えください。
 彼らの軌跡、プロフィールはL'Arc〜en〜Ciel(Wikipedia)が、見やすく詳しいです。
 最新情報はオフィシャルサイトへどうぞ。

 連絡先はplata_o_plomo@hotmail.comになります。
 最終更新日は2006/03/15です。ページの構成を直しました。
 僕は1999年頃からL'Arc〜en〜Cielはあまり聞いていません。
 たまに聴きたくなるといった頻度ですが、Floods of tears、Blame、夏の憂鬱、
 The Rain Leaves a Scar、Lies and Truth、Sell my soulは好きな曲です。


フラッズオブリマスター
デモテープです。多分一番初めのものじゃないかと思ってるんですけど…違う?
収録曲
 01.I'm in pain
 02.Nostalgia
だそうです…。詳しいことは、わからないです。
(情報提供者:亮さん ありがとうございます♪)

L'Arc〜en〜Ciel ROCKETS '91.12.31
配布されたかどうか定かではないけど、91年の難波ROCKETSでの年越しライブのテープ。
『DUNE』や『No truth』の原曲が収録されている。しっかりとパッケージまで作られている。 収録曲
 01.Claustrophobia
 02.記憶の破片〜かけら〜
 03.CALL FOR ME(現:DUNE)
 04.Black Blood(No truth原曲)
 05.I'm in pain
 06.LOVE
(情報提供者:あゆさん ありがとうございます♪)

D'Arc〜en〜Ciel
ラルクの覆面バンドのこと。パートがちょこちょこっと入れ替わってます。
まだsakuraがいた頃の話だね。
 Vo:DRAKTETSU
 G : HYDE DARK
 B : Suck・D'ark・la
 Dr:ken D'ark

2006年8月30日発売のthe Fourth Avenue Cafeの2曲目に収録されています。
以下、Wikipediaより

D'Ark〜en〜Ciel
ラルクメンバーによるパートチェンジユニット。
メンバーはDARK TETSU(tetsu/Vo)、HYDE DARK(hyde/G)、Suck・D'ark・la(sakura/B)、ken D'ark(ken/Dr)。
演奏するものは全てオリジナル曲であるが、曲として成り立たないような「ただ叫んでいるだけ」「最後に少し呟くだけ」の
一般受けには程遠いものである。ちなみに、このCDに収録されている以外でも『皆殺し』、『デスマスク』などの未発表曲がある。
(1) DARK SONG (作詞・作曲:hyde 編曲:D'Arc〜en〜Ciel) - 0:00〜1:15
(2) D・A・R・K 〜DARK IN MY LIFE〜 (作詞・作曲:hyde 編曲:D'Arc〜en〜Ciel) - 1:16〜2:53
(3) ACCIDENT (作詞・作曲:hyde 編曲:D'Arc〜en〜Ciel) - 2:54〜3:01
(4) INSANITY (作詞:hyde 作曲:tetsu 編曲:D'Arc〜en〜Ciel) - 3:02〜4:36
(Bonus Track) FROM HELL - 16:13〜16:52まで、ギターとドラムによる演奏が入る。

ACCIDENT
→曲じゃない? 「ギャーー」って叫び声のあとに4.5秒ジャカジャカ楽器なって
 最後にhydeの声で「オーシェット!!」って感じです。
 彼らの持つ、ギミックが良く伝わる曲。

DARK IN MY LIFE
→全体的に重め。
 歌はほとんど無い。途中から「D.A.R.K DARK IN MY LIFE」って歌ってます。
 シャウト。demoもあるんだけど、テンポが遅い感じ。
 声が小さいでもこれって音が悪いだけかな?

INSANITY
→「その天使のような微笑に隠された嘘に誰も気付かない」なんて詩ではじまる。
 曲の感じは侵食みたいな。

minagoroshi
→これも曲じゃない?
 「いくぞぉーー」って「ぶおーー」とか「ぐおーー」とか「うおーー」とか叫んでオワリの曲。

DARK SONG
→the Fourth Avenue CafeのC/Wに入る予定だった曲。
 中身は『DARK IN MY LIFE〜ACCIDENT〜INSANITY』です。


バナナマスク
→Liveのみの曲なのかな?

ぶっ殺す
→きいたことないです。なんなんだこの曲名。MCかな?

デストロイ
→こんな曲もあるらしい。聞いたこともない。
 (情報提供者:YYAKESSさん ありがとうございます♪)

鬼殺し
→こんな曲もあるらしい。聞いたこともない。

情報追加。06/05/07現在You Tubeで動画が見れますよ。


Unfinished DEMO 7 tracks
発売中止になったDUNEのデモテ。関係者のみに配布されたらしい。
なんせ昔のもんだから音は良くない。
収録曲
 01.claustrophobia(Shutting from the sky原曲)
 02.記憶の破片(Curelessの原曲)
 03.No Truth
 04.追憶の情景(アルバムと別)
 05.Dune(アルバムと別)
 06.Entichers
 07.I'm in pain
Shutting from the sky、Entichers、Dune、追憶の情景はアルバムDUNEのやつを聴いたほうがいい。
あんまり変わらないし。音もいいからね。記憶の断片はCurelessの原曲だそうです
No Truthはなんかインディーズのラルクってなダークな感じ。結構メロディアス。
I'm in painドラムでは始める。hydeの歌い方が荒くてかっこいい。英語Verもあるとの情報も
裏声、嗚咽みたいな声、叫んでる声、かすれ声。とってもいい感じ。
あとメジャーデビューしてから(1995年頃)にLiveでNo Truth〜I'm in painを演奏した記録も有ります。
No TruthとI'm in painはいろんな音源があるようです。(他のデモテープとかLiveとかビデオとか)

フラッズオブティアーズリマスタ
いつ何処でどんな人に配ったのか?よく解んないテープ。こんなもんも存在するらしい。
フラッズオブティアーズリマスタ
収録曲
 01.Bilding light
 02.Call To Mind(追憶の情景の原曲)

存在しないらしい!!!デマってことか。(情報提供者:亮さん ありがとうございます♪)
たぶんフラッズオブリマスタの間違い。Bilding lightは音悪いからなんともいえないんだけど。
ベースがよく聞こえるー。ラルクっぽいっすねぇ。hydeの歌い方これも荒い。かっこいい。
Call To Mindは追憶の情景の原曲らしいけど。何となくって感じ。裏声がとてもキレイな曲。

その他のインディーズ曲

★原曲とか、英語でLive Verとか。
 ラグラード(Black Blood)
  →No Truthの原曲といわれてる曲です。

 In to the silence
  →ガラス玉の原曲。聞いたとないです。

 Hell(記憶の断片の原曲)
  →声がわかーい。ってこの原曲にHeavenってのもあるらしいです。

 too glare
  →あなたのために原曲。これは原曲だってワカル。ライブ音源あります。
   リズムはそうでも歌詞はあなたのためにじゃない。

 too...
  →too glareの原曲。聞いた事無いー。

 イリ−ゼ
  →Entichersの原曲です。聞いた事ないです。

 Blame(未完成)
  →演奏は同じなんだけど、歌詞がほとんど違う。歌うところ歌い方も違う。

 Be destined (原曲)
  →聞いた事ないです。

 call for love
  →Duneの原曲だそうです。歌詞が違います。

 White Feathers(英語版)
  →Liveのみで歌われたもの。普通に英語になってる。

 眠りによせて(英語版)
  →Liveのみで歌われたもの。英語になっちゃってます。
   よって歌うところがちがってたりします。

 No Truth(英語歌詞)
  →歌詞が英詩らしいです。聞いた事ないです。

★TVとかで
 侵食-lose control-with kinki
  →キンキキッズの2人と歌ってます。カナリ痛い!!

 All Dead(Acoustic version)
  →聞いたことあるんだけど短い音源なのでなんとも言えず。
   hyde&tetsuがはもってるのはかっこいいい。なにかの番組でやったのかな?

 I'm so happy(Acoustic ver)
  →TVK(神奈川テレビ?)で歌われたもの。ギターと後ろでタンバリンがなります。
   余談ですけど『涙 濡れた 瞳』って歌詞。
   sakuraが抜けてからは『涙 枯れた 瞳』になってるとか…。

★JELSAREMS ROD(91/03/07解散)時代からの曲
 with silence
  →shock age'93と言うイベントで1度だけ歌われた。

 愛しき血
  →愛しき地なのかな?JELSAREMS RODでは2ndデモに入っているそうです。

 Blue Moon
  →聞いた事ないです。

★Liveのみの曲
 風の行方(guiter solo version)
  →Liveのみの曲らしいです。正式な名前はこれでいいのかな?

   Wind of Gold(drum solo version)
  →Liveのみの曲らしいです。正式な名前はこれでいいのかな?

 Tetsu作曲の曲
  →ちゃんと歌入ってます。Liveなのかな??詳細不明。

★その他
 Nostalgia
  →なんかDUNEにありそうな感じ。後ろで鐘の音が鳴る。

    Nostalgia(short?)
  →なんか短いやつもある。

 get out from the shell
  →ご存知REALの1曲目。LOVE FLIESをDLした時した時に聴けたらしい。
   ネット配布版ともいえるのかな?

 殺意
  →ジルドレイというバンドの曲でhyde&tetsuがコーラスで参加したもの。(かなりうろ覚え)

 メッセージCD
  →1分足らずの音源です。vivid Colorsの解説をしてます。

 メッセージCD?
  →BPASS 1985-1995 10th ANNIVERSARY 14』という雑誌の懸賞モノだと思う。
   クリスマスな劇(?)やりつつ、武道館Liveの宣伝してます。

 LOVE
  →LOVEははゆっくりめのテンポと速いテンポの曲があるらしいです。Liveのみの曲です。

 Bliding light
  →『Bliding light』という名で出回っていますが、私の持っているのは『blinding light』なんです。
   "n"が入るんですね。どこかのページでも"n"が入っていました。
   どちらが正しいんでしょうかね?"n"が入ると英語の意味が分かるんですけどね。
   (直訳:失明ライト)造語ってこともあり得るので何とも言えませんが。。。。
   (情報提供者が気になる事:hamaさん)

 失われた眺め(hydeless version)
  →インストです。つまりhydeless version。LiveのSEとかで使われたのかな?

ノスタルジーの予感
1回目が1994.2.14に放送されました。
2回目が1994.7.7に放送されました。
テレビ埼玉では「ノスタルジーの予感 組曲」が1994.4〜7まで放送されていました。
(情報提供者:AZAPさん ありがとうございます♪)とのことです。

deadendの音源というもの
deadend(デットエンド)というバンドの曲をカバーした音源の名称です。
黒夢とのダブルボーカル(つまり清春とHydeで歌ったってこと)で歌われた曲のもあるそうです。
黒夢のLiveにhydeが飛び入りとかあったらしい。
黒夢のメンバー(3人??4人??)とラルクのメンバー(4人?)やっててパートは曲によって違います。

 Perfume of Violence
  →DEAD ENDのカヴァーだそうです。

 Frenzy
  →DEAD ENDのカヴァーだそうです。

 Spider In The Brain
  →DEAD ENDのカヴァーだそうです。(情報提供者:ヨウさん ありがとうございます♪)

 DECOY
  →DEAD ENDのカヴァーだそうです。(情報提供者:ヨウさん ありがとうございます♪)

GASTUNKの音源というもの
GASTUNK(ガスタンク)というバンドの曲をカバーした音源の名称です。
黒夢とのダブルボーカル(つまり清春とHydeで歌ったってこと)で歌われた曲のもあるそうです。
詳しい事はわかりません。

 HUSK
  →GASTUNKのカヴァーだそうです。
   ちなみに、06/05/07現在You Tubeで動画が見れますよ。

無料配布ビデオL'Arc-en-Ciel(自主制作モノ)
1992・3/10大阪難波ROCKETSと3/16新宿LOFTのLIVEの際無料配布されたもの。
限定500本!!!!!現在では入手困難ジャケットはカラーです。モノクロはにせもん?
 01.Cloustrophobia
 02.I'm in pain
 03.Nostalgia
確か貴重盤屋のショウケースのすんごいとこにはいってて、150000円とかだったとおもう。
お目にかかれるだけで(売ってるのを見るだけで)珍しいらしい。(1999年現在)
メンバーはまだpero、hiroがいた頃だと思われる。
ちなみにCloustrophobiaってゆうのは「閉所恐怖症」の意味らしいですよん。

エンディングに少しだけ『Nostalgia』という初期の曲が流れる。
まだHIRO(G)、PERO(Dr)などを含む初期メンバーで構成。
パッケージはhydeデザインによるもの。
現在10万円以上のプレミアがついているが、ニセモノも数多く出回ってるようだ。
パッケージは、モノクロのコピーであるが、
オリジナルは、デザインの細かな部分まで印刷されている。
(情報提供者:あゆさん ありがとうございます♪)


TOUCH OF DUNE
1993/10/21にリリースされて10000本限定を1ヶ月で完売。現在では入手困難。
ラルクアンシエルと言う伝説の序章。
 01.Dune
 02.Floods of tears
 03.As if in a dream
 04.Voice これもレアビデオ。値段は\30000〜といったところか?(1999年現在)
プロモがはいってんの?ライブ映像?わかりません。

TOUCH of DUNEは見たことありますが、普通のプロモですよ。
まず、shutting from the skyではじまり
 01Dune
 02Floods of tears
 03As if in a dream
 最後はVoiceで終わりです。
作り物の月?や異常に流れの速い雲なんか映ってますよ。
hydeの女装に近い腰の入った踊りもあります。
DUNEはアルバムの中に入ってるのとほとんどかわりません。
floods of tearsはシングル盤のようにオルゴールは流ないのでアルバム盤とかわりません。
DUNEからFloods of tearsに続く途中で、20秒ほど、失われた眺めが流れます。
(情報提供者:hamaさん ありがとうございます♪)

こ、腰の入った動き。き、気になる。

情報追加。06/05/07現在You Tubeで動画が見れますよ。

Floods of tears


1992/12/25に限定1000枚で通販のみで売り切れたらしいシングル。シリアルナンバー入ってます。
tetsu氏いわく「汚い大人に騙されて、やむなく1000枚限定で発売したもので、
メンバーが望んで出したものではない。」らしい。

 01.Floods of tears
 02.夜想花

値段は\100000〜といったところ?これはDUNEに収録されている
Floods of tearsとは違ってオルゴールの音からはじまります。

でhydeのきれいな声が入るって感じ。たぶん微妙に歌い方も違うとおもいます。どうでしょう?
夜想花はでもテープもあるらしいんだけど、定かではありません。
(同じって説もありけり)。夜想花はなんか静かでいい意味で暗い(darkってこと)。詩は花葬みたいな感じ。

『夜想花』の歌詞は「 揺れ舞う花は宙に咲き 」でググッて見てください。
それにしても、透き通っててキレイな曲です。

DUNEはデンジャークルーという事務所に移籍して発売しました。
このFloods of tearsはその前のナイトギャラリーというレーベル(事務所?)からリリースされたものです。
上記のtetsu氏の発言はこの移籍のゴタゴタが関係しているのかもしれません。
すでにDUNEでの人気が絶大だった彼らのCDは店頭に出回ることなく完売しました。




V.A
GIMMICK
1992/10/1リリースのオムニバスアルバム
Voiceが収録されています。なんか違う??

The Monsters Of Shock Age
オムニバス。黒夢も収録。雑誌付き
予感が収録されています。これは明るい曲。この曲は裏声が気持ちいです。
この曲歌ってからhyde君の歌い方が定まったという話もあり。
予感の歌詞は「 強く燃える太陽が私と大地を焦がす 」でググッて見てください。

200年4月21日にメジャーデビュー10周年を記念してDuneの10th Anniversary Editionが発売されました。
11曲目Floods of tears (single version)、12曲目夜想花、13曲目予感がボーナストラックとして収録されています。
デジタルリマスタリングされてのリリースですが、Floods of tearsはpero在籍時の音源だそうです。
いずれにしても、良い音で曲が聴けるのはいいことだし、ファンの声を聴いての再発はうれしいですね。

KIOTOのLOVE YOU ONLY
D'Arc-en-Cielと同じノリの覆面バンド。TOKIOのLOVE YOU ONLYをカバーするそうです。
heavenlyのビデオに一瞬写ります。歌うのはtetsuです。

heavenly christmas box
発行日/1995年12月24日
発行/株式会社音楽専科社
価格/¥7.500
これは写真集です。完全予約限定発行。これの付録にCDがついていたらしいです。
“heavenly”music box version。 って感じで。heavenly全部オルゴールになっています。
本当に全曲オルゴールになっています。シリアルナンバー付もあるそうです。
ある意味「heavenly」って「ポップさ」と「ダークさ」の融合具合が気持ちいい。
初期のラルクの集大成みたいな側面があるこのアルバム好きな人は多いはず。
アルバム1枚丸ごとオルゴールになっているのはファンにとって嬉しいですね。

7th single
 01.the Fourth Avenue Cafe
 02.DARK-dark in my life-
事件により生産中止になったシングル。
あるのか??the Fourth Avenue Cafeのシングルバージョンなんてあんのか?
ごく僅かな間。るろうに剣心のエンディングだった曲。
DARK-dark in my life-はD'Arc-en-Cielです。
業界にはプロモーション用テープごく1部ですが流れたようです。

アナログ
ark&rayはプロモ盤でアナログがあるようです。

謎のビデオ
インディーズ時代のLiveの様子を撮ったもの。何点か存在はするそうです。
勝手に売られていたり(いいのか?捕まんないの?)するのでビデオのタイトルは
ツアーの名前だったり撮った人がタイトルしたりだったりあいまいです。
こんなもんもあるよってことで…。



 CLOSE BY DUNE
 01.As in a draem
 02.Be destined(原曲)
 03.予感
 04.Floods of tears
 05.Entichers
 06.追憶の情景
 07.White Feathers英語
 08.DUNE(call for love?)
 09.Taste of love
 10.Shutting from the sky
 11.夜想花
 12.As if in a dream
 13.Voise



ツアーのタイトルがそのままビデオのタイトルに…。
これは収録曲なんだけどたぶんセットリストそのままだと思う。
(情報提供者:ヨウさん ありがとうございます♪)
(情報提供者:YYAKESSさん ありがとうございます♪)



 sometime before
 01.LOVE
 02.記憶の破片
 03.DUNE
 04.Claustrophobia
 05.Blinding light
 06.Entichers
 07.No Truth
 08.With Silence
 09.I'm in Pain

 sometime before2
 01.Voice
 02.Dune
 03.Claustro phobia
 04.Call to mind
 05.No Truth
 06.記憶の破片
 07.LOVE
 08.I'm in pain
 09.HUSK(清春と一緒にカバー)

1と2があるらしくそれぞれ
1992年5月22日の難波ロケッツのライブ45分
1992年10月27日難波ロケッツのライブ52分、だそうです。
画質は悪いそうです。
(情報提供者:Kenさん ありがとうございます♪)
(情報提供者:ヨウさん ありがとうございます♪)
「sometime before」「sometime before2」のジャケットや詳しい情報は
こちらのページを参考にするといいかもしれません。





アンジュグレイのデモテープ
  01.I'm in pain
  02.Nostalgia
聴いた事無いから意味解んないけど、ラルクの前のギターのhiroが
ラルクを抜けた後に入ったバンドのこと。ラルクも同じ曲歌ってるからややこしいってこと。
さしあたりカバーってかんじ??

Zombies(ゾンビーズ)
Yukihiroが入ったあと、ラルクのコピーバンドとしてライブをやったそうです。
虹のPVで壊されてたギターをよみがえらせて使用していることからその名がついた。…らしいです。

ELSAREMS ROD(ジェルサレムズロッド)
91/03/07解散したhydeがラルクの前にいたバンド。デモテープがあるらしい。
ちなみにtetsuとKENが学生時代に組んでいたバンドは、バイストンウェルっていうらしいです。

ラルクの音源ではないもの

Acoustic Alchemy
 →これは海外のバンド名らしいです。
  なぜ紛らわしいかと言うとそのバンドになんと『L'Arc-en-Ciel』って曲があるからです。
  だからL'Arc-en-Cielの音源ではありません。(情報提供者:まっしゅる〜むさん ありがとうございます♪)

戦場のメリークリスマス
 →おそらく「David Sylvian(デイビット シルビアン)」の「Forbidden Colours」という曲だと思います。
  坂本龍一の戦場のメリークリスマスにボーカルが入っているものです。
  タイトルも・・・ラルク好きなら、なんとなくピン!とくるものもあると思います。
  おそらく、hyde君もすごく好きなアーティストなはず。お勧めです。

X'mas
 →X'mas(正しくはPeach X'mas)を歌ってるのは岡村靖幸さんです。
  Peach X'masは未発表とかレアとか言われてますが、そんなことはありません。
  でも確かにPeach X'masを歌う岡村さんとhydeの声は似てますね。
  みんなが間違えるのも無理はないと思います。(私も最初間違えました。)
  (情報提供者:椛さん ありがとうございます♪)

デビュー後のdemoバージョン

Driver's High(demo)

Dive to blue(demo)
→歌詞がまだないみたいで詞が全部『lalala〜♪』になってます。
 またの名を『ああ香港』っていうらしいです。

HEAVEN'S DRIVE(demo)
→始めが『満たされないようだね〜♪』など歌詞がちょい違う。

It's the end(demo)

SWEATERS
→Perfect Blueのdemoです。詞が全部『lalala〜♪』なにげにかっこいい!!!

U3
→the silver shiningのdemo。
 「in the sun」「I'm just sleep」以外は仮歌って感じです。
 (情報提供者:YYAKESSさん ありがとうございます♪)

JAGUAR
→死の灰のdemoです。詞が全部『lalala〜♪』

Milky Way(demo)
→詞が全部『lalala〜♪』。またの名を『お台場』と言うらしいです。

MISSION
→Butterfly's Sleepのdemoです。間奏がおとなしい。

OVER
→Piecesのdemo。イントロがおとなしい。

Winter fall(demo)
→詞が全部『lalala〜♪』です。イントロは後ろがオルゴール。
 ずっとなにか打ち込みの音がする。

S & G
→いばらの涙のdemoです。英詞。普通にかっこいいかも〜。Driver's High(demo)〜S & Gの音源はそれぞれちょっと
 テンポが速いバージョンなるものも確認していますがそれはテープがのびちゃった!!とかなのかもしれません。
 (確かにちょいとテンポ速かったりします)

Vivid colors(demo)
→demoといえばデモですね。歌詞が違います。
 あと歌いかたも違います(歌う個所)。Liveでやったのかな??

the Forth Avenue Cafe(demo)
→イントロ〜サビ〜いきなり2番。な音源です。他にもdemoあるのかな??

White Feathers(demo)
→歌詞は英詩。間奏が違う。ドラムがよく聞こえる。テンポはやや遅めです。

a swell in the sun(demo)
→(情報提供者:YYAKESSさん ありがとうございます♪)

LOVE FLIES(demo)
→(情報提供者:YYAKESSさん ありがとうございます♪)

虹(demo)
→私がもってる虹デモは最初kenセリフ単体から始まりイントロなしで始まります。
 後は同じに聞こえます。本物かどうか分かりませんがそんな感じです!
 (情報提供者:なつさん ありがとうございます♪)

★未確認(ホントにあるの?)
STAY AWAY(Demo)
賽は投げられた(demo)
metropolis(別version)
夜想花(別version)
the Forth Avenue Cafe(English ver)

洋楽カバー
smells like teen spirit/NIRVANA

Irresponsible hate anthem/Marilyn Manson

The Beautiful People/Marilyn Manson
→(情報提供者:YYAKESSさん ありがとうございます♪)

SWEET DREAMS/Marilyn Manson
→(情報提供者:ヨウさん ありがとうございます♪)

smoke on the water/Deep Purple
→98年頃歌われたらしい。

カラオケの音源
誰やねん。こんなの撮って流してるの?

Just One More Kiss/バクチク
→hyde

TATOO/中森明菜
→hyde

愚か者/近藤真彦
→Ken(なんかわからん〜わからん〜言ってます。)

DAYBREAK/男闘呼組
→たぶんKen。

硝子の十代/光GENJI
→hyde&Ken

邦楽のカヴァー
1999-shyboy story/D'ERLANGER(デランジェ)

DEAR SECRET LOVER/D'ERLANGER(デランジェ)

SHADE/LUNASEA

中絶/黒夢
→詳しいことはわかりませんが清春とのダブルボーカルだそうです。

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